7/10 会報袋詰めと患者サロン開催

会報155号表紙
 大阪肝臓友の会の会報「友の会だより」155号がまもなくすすりあがります。

 10日午前10:30から港区民センターで袋詰め作業をおこないます。
 ご協力いただける方は、ご連絡ください、
  メール osaka△kanzo.org(△は@に変換してください。)

 13:30から同会場で「肝がん・肝硬変・肝炎患者サロン」(患者交流)
をおこないます。
 どなたでも参加できます。参加費は無料です。
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<終了>【大阪】2/20肝炎・肝硬変・肝がん患者サロン(交流会)

患者サロン風景 終了しました。
 サロン(交流会)には、15人が参加して下さいました。
 栃尾副会長の司会のもと、自己紹介から始まり、この日に発送した会報の内容紹介、自身の病状や治療に対する疑問や不安について、出し合いました。
 80歳近い男性C型肝炎患者からは、専門医に受診しかかりつけ医で内服薬をもらっている。インターフェロン治療を希望しているが・・・
 70歳代の男性、肝発がん外科切除を受けた。9年経過し、新しい経口薬の治験を受ける予定。
 瀉血療法についての話題提供。
 少量インターフェロン治療を希望しているが、主治医が同意してくれない等々・・ <記:西村>
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<終了>【和歌山】2/1第3回肝炎患者の療養を考える集い

和歌山肝炎患者の療養を考えるつどいの全景14/01/30朝日新聞
 2月1日午後、「第3回和歌山肝炎患者の療養を考えるつどい」を和歌山市民会館で開催しました。スタッフを含めて24人の方に参加していただき、オリエンテーション、自己紹介、療養体験の交流、Q&Aなどを前半で行いました。
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<終了>【大阪】1/26友の会設立30周年記念の集い

30周年記念のつどい 終了しました。
 1月26日午後、大阪国際交流センターホテル(大阪市天王寺区)で、創立30周年記念のつどいを開催しました。来賓として大阪大学付属病院紹介内科 阪森亮太郎先生、大阪赤十字病院 消化器内科統括部長 大崎往夫先生、日肝協代表幹事 山本宗男氏、大阪難病連理事長 高橋美喜氏、B型肝炎原告団 大狼秀規氏から祝辞をいただきました。
 藤村隆前会長による乾杯の発声のあと、食事歓談、療養体験交換、歌声、健康体操など交流を深め、集合写真を撮影しお開きとしました。
配付資料表紙
ご挨拶

 日頃は、私どもの活動にご支援をくださり感謝しております。
 私たち大阪肝臓友の会は、1983年に創立し、大阪を中心に肝臓病患者・家族で構成して活動する患者会です。患者・家族の「治りたい」「治したい」という切実な願いの実現をめざして活動しています。
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<終了>【大阪】12/12肝炎・肝硬変・肝がん患者サロン

会報「友の会だより」152号表紙B型肝炎訴訟原告弁護団作成冊子 終了しました。
 寒い中、朝から港区民センターにお集まり戴きましてありがとうございます。
 午前中には、おかげさまで約600部の「友の会だより」とB肝の「なぜ?どうして・・・」の小冊子を無事発送することができました。

また午後からは26名の参加があり、患者サロンをおこないました。
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