<終了>【大阪】4/11肝臓病教室「脂肪肝と脂肪肝炎」

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<終了>【大阪】4/9 和泉市立総合医療センター「C型肝炎について」

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<終了>【大阪】3/25平成29年度 「肝がん撲滅運動」公開講座

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 約100人が聴講しました。
 入口の資料配付台に「療養手帳」「友の会リーフ」を置き、さんかすに自由にとっていただくようにしました。50部ほど配布できました。

 肝癌撲滅運動公開講座、私が昨年受けた肝癌の腹腔鏡切除術、講師の堺市立総合医療センター肝胆膵外科 中平伸氏はこれまでに400例を手がけたと報告されていました。
 「肝がん治療薬の最新動向」では、免疫チェックポイント阻害剤と新しい分子標的治療薬を肝癌の治験が海外で行われ、60%近い奏功率を得られたと報告されていました。<記:西村>
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<終了>【大阪】3/18B型肝炎医療講演・特措法説明会

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 ■数に限りがあります。三田先生の講演資料をお分けします。
 希望される方は、下記までメールでご連絡ください。郵送料140円を切手でご負担ください。
 osaka△kanzo.org(△を@に替えてください。)

ビッグデータから見た大阪の肝炎患者数 会場はテレビ大阪本社屋西館1階会議室、41人が参加し、テレビ大阪の取材もありました。
 講師の三田先生の患者さんも数名参加されていました。
 先生は、医療機関が医療費請求手続きで用いられるレセプトのナショナルビッグデータからまとめられた、C型肝炎・B型肝炎の診療状況から、C型肝炎はインターフェロンフリー治療薬の登場後、患者数が大きく減少していること、一方B型肝炎は核酸アナログ製剤の治療が進歩しているが、患者数は増え続けていることを紹介に紹介されました。
 最新の情報を提供してくださり、質疑応答では、高齢者へのTAF治療は推奨されませんでした。理由は長期投与における腎機能への影響でした。
 若い患者さんもご夫婦でお見えになり、妊娠と核酸アナログ製剤の影響について質問されるなど、深刻な療養生活が垣間見える講演会でした。<記:西村>
 
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<終了>【大阪】3/17第9回市民公開講座 よくわかる肝臓病セミナー

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 120人以上が参加されました。
 当会からは、原井川会長が参加し、当会が作成した「療養手帳」「リーフレット」国会請願署名用紙等を持参し、参加者に配布していただきました。
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