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【肝臓病】同病者による電話・面談の相談は

 肝炎訴訟などで肝臓病のことがマスコミに取り上げられる機会が多くなり、それにあわせて大阪肝臓友の会(肝臓病患者会)への問い合わせや相談が増えています。
 電話がふさがっていて、何度かけてもつながらない状態もあるようです。
 当会への相談は、faxでも応じています。お手紙でも受け付けています。友の会の事務所がある東京ビル全景
 電話:06−6534−0660
 Fax: 06−6534−0663
 お手紙 郵便番号550-0013
     大阪市西区新町二丁目14-11
       東京ビル4階
<事務所への地図>
大阪肝臓友の会
療養相談日誌 | comments (2) | trackbacks (0)

Comments

年齢は65歳です。
1年半のペグインターフェロンの治療を昨年の7月に終えました。

治療開始後8か月目くらいから、足先のしびれ、指先のしびれ、唇から鼻にかけての右側のしびれを感じていました。
治療終了後、改善されるかと思っていたのですが、まったく改善の兆しが見えません。

治療する方法はあるんでしょうか?
主治医は神経内科に紹介するといわれていますが、次の診察が3か月先なんですが
同じ病院内にある、神経内科に直接、相談に行ってもいいものでしょうか?
悪くならないかも心配です。

よろしくお願いします。

尚彦
iwamura | 2011/02/25 03:35 AM
はじめまして。私は大阪在住で30歳男性の者です。
先日、7月に結婚を控えているということで血液検査に行ってきました。会社では年1回尿、や視力、身長、体重などのごく簡易なものを受けていましたが、家族にB型肝炎のキャリアがいるので気になり行ってきました。
結果は、私もキャリアでした。そこまではある程度予想はできていたんですが、その後にエコー検査を受けて、肝臓に塊ができていると言われ、もっと大きな病院で検査を受けなさいと言われました。そこで、大阪労災病院へ行って再度エコーを受けたら、直ちにCTを撮りなさいと言われ、撮った結果、肝臓左上に大きな病巣が見つかりました。来週入院することになりました。
本当に信じられません。怖くて仕方がないです。
現状、自覚症状が全く無く、この前まで旅行や山登りを楽しむアウトドア派でした。不摂生もしない、お酒も飲まない、一体何が悪かったのか?と思うとやるせなくなります。
今後の予定は、まず、足の付け根からカテーテルを通してカメラで病巣の写真を撮るとのことです。
本当に治るのか、五体満足に生活できるのか、また普通の生活に戻って新婚生活を送れるのか、不安でいっぱいです。
いろいろな人に聞いたところ、複数の病院で検査したら?といわれるんですがどうしたらいいでしょうか?また、労災病院でお任せしても大丈夫でしょうか?
何かとアドバイスいただけたら嬉しい限りです。
shinkun | 2007/05/27 09:49 AM

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