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<終了>【大阪】12/11 働く側、雇う側それぞれの立場で考える「がんと就業」シンポジウム2019

働く側、雇う側それぞれの立場で考える「がんと就業」シンポジウム2019

終了しました。
 当会浅尾副会長が、肝がん患者の立場からシンポジストとして、登壇報告しました。詳細は会報(2020年2月発行、183号)に浅尾副会長が投稿したものを掲載します。<記:西村>
【開催資料】

■働く側、雇う側それぞれの立場で考える「がんと就業」シンポジウム2019

働く側、雇う側双方の身近にある「がんと就業」について、専門家、当事者の話から、
「がんと就業の両立支援」について皆様と一緒に考えます。

 ○開催日 2019-12-11(水) 時 間 13:30~16:30(13:00開場)
 ○参加費 無料
 ○定 員 100名


○申し込みが必要です。
 ネットで

   https://business.shigotofield.jp/biz-events/cancer-symposium2019-2/ 
 ○内容
 ・第1部:【基調講演】「がん患者さんの働き方改革~最新のがん治療と就労・両立支援~」
演者:大阪国際がんセンター副院長 東山 聖彦氏
 ・第2部:【大阪府からのお知らせ】「がん検診」ほか


 ・第3部:【パネルディスカッション】
 【登壇者】<雇う側>
   株式会社山田製作所 代表取締役会長
   山田 茂 氏
     「病気(がん)になっても働き続けられる社会とは」
 <働く側>大阪肝臓友の会 副会長 浅尾元明 氏
 <支援側>大阪労災病院 がん相談支援センター 師長 奥田 ゆり子 氏
  《ファシリテーター》グッドニュース発信塾 塾長 大谷 邦郎 氏 
 以上 
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