<終了>【大阪】10/3 肝炎・肝硬変・肝がん患者サロン(患者交流会)

7/18肝炎患者サロン風景

 終了しました。
 18人(B型9人、C型9人)が参加されました。
 38歳に発がんし20年にわたって肝がんと向き合った方の体験は壮絶でした。
 肝発がん体験者は6人おられました。
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<終了>【大阪】5/12 がん患者サロン・勉強会

 終了しました。
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<終了>【大阪】9/27肝炎肝硬変肝がん患者サロン(交流会)

 サロン風景
 肝炎・肝硬変・肝がん患者サロンを27日午後に開催しました。
 東さんが司会の下、18人が参加し、情報交換や質疑応答がなされました。
 1)肝内胆管がんの患者さんからは年2回の定期検査で造影CT検査を受けているが、放射線被曝の影響は>
 2)ウイルスは排除されたがCT検査で10mm程度の影があると庫子数年前から言われている。心配だ。
 3)肝臓専門医にかかっていたが退職される、病院を変わりたいがどうすればよいか
 4)体験報告:38歳で発がん、切除術、8年後に5Cmの肝がん再発が分かる。それを6回のラジオ波で治療。その後、胃の近くの部位の肝がん再発には、定位放射線治療を20回に分けてしていただいた。現在、大学病院で分子標的治療薬の治験を検討中、
などなど、活発な交流hが行われました。<記:西村>
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<終了>【大阪】2/22 肝炎・肝硬変・肝がん患者サロン(患者交流会)

 終了しました。
 患者サロンの第1部は海堀先生の講演、肝胆膵外科医の仕事についてお話されました。
 肝がんの外科切除で気をつけていること(切除患者については患者さんがよいと言うまで外来で対応)、切除後の運動療法と健康科学センターの活用、痛み止めの積極的な使用、肝硬変患者への自己血再生医療などについて説明され、移植後の結果対応などについて、質問にていねいに説明されました。

 第2部は交流。16人が参加しました。
 C型肝炎でALTが3桁に上がり肝庇護剤で対応されている方、B型肝炎で肝発がんを何度も繰り返している方などから、経過と質問などが出されました。
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<終了>【大阪】11/15-19 第3回患者と家族の手づくり作品展

 たくさんの方にご来場いただきました。ありがとうございました。
 16人の肝がん・肝硬変・肝炎患者とそのご家族が出展されました。


作品展会場入口11/16会場風景第2回手づくり作品展会場風景
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