会報「友の会だより」123号を発行

        会報123号の表紙
 会創立25周年記念号です。
 内容を目次から紹介します。
講演会案内                      ・・・・  3
友の会創立25周年記念に寄せて ・・・・ 11
創立25周年総会記念講演録「B・C型肝炎の最新治療」 ・・・・ 15
講演録「肝がんにならないために、なってしまったときは」 ・・  38
活動報告  薬害肝炎訴訟和解成立  ・・・・ 50
  肝臓情報  2008年度 国の肝炎対策         ・・・・ 57
      フィブリノゲン等被害救済申請について  ・・・・ 60
おたより  弁護団に託して              ・・・・ 62
    2度目のがんの治療を終えて ・・・・ 63


 B5判、74頁の大作になりました。1部でもおわけします。
 代金は、送料込みで500円です。
続きを読む>>
会報 | comments (0) | trackbacks (0)

「B型肝炎の診断と治療」講演録を掲載 「友の会だより」120号

会報120号の表紙 「友の会だより」120号(大阪肝臓友の会会報)が刷り上がり、19日郵便局から会員さんなどに発送しました。その数、1100部余り。
 午前中から、港区民センターの会議室を借りて、会員さんにお手伝いいただき袋詰め。お昼前に作業は終了し、お昼頃西郵便局へ。
 身体障害者団体が月3回以上発行する定期刊行物「低量第三種郵便物」の許可をいただいているので、一冊あたり20円の郵送料ですみます。
 今号のメインは、「講演録 B型肝炎の診断と治療」(講師:神戸朝日病院院長 金守良先生)、ご講演とその後のフロアーからの質問に対するコメントを掲載しています。
 この講演録と質疑応答は、肝炎友の会兵庫がテープ起こしを行い、データを提供していただきました。
 昨年にも同会場でB型肝炎講演会(講師:西口修平先生)を開催し、その折には、当会がテープ起こしを担当しました。
続きを読む>>
会報 | comments (0) | trackbacks (0)

友の会だより 118号

会報118号表紙
 会報の表紙も日曜画家協会の新しい会長さんが担当してくださることになりました。なにわ三大橋を取り上げたもの、今回は「天満橋」。
 B5判、58頁。頒価500円です。
続きを読む>>
会報 | comments (0) | trackbacks (0)

「友の会だより」116号をお届けします

 5日午後、西区民センターで会報の袋詰め作業を行いました。
 西郵便局からその日のうちに発送しましたので、会員の皆様のお手元に届く頃だと思います。
 講演録「B型肝炎 診断と治療のポイント」(講師:兵庫医科大学肝胆膵科 教授 西口修平先生)の講演録を掲載しました。「見出し」を紹介しますと
続きを読む>>
会報 | comments (0) | trackbacks (0)

【堺・尼崎】自己免疫性肝疾患交流会

 尼崎市のSさん(PBC患者)のご努力で、下記の2か所で患者交流会が開催されます。

1.堺市難病支援ネットワーク協議会(堺なんネット)
 11月7日(土)、午後1時30分から
 詳細は、堺なんネット事務局まで
  

2.自己免疫性肝疾患の患者交流会
 とき 2006年12月10日 午後1時から
 会場 尼崎保健所 尼崎市すこやかプラザ
        アドバイザー 神戸朝日病院 顧問 井本 勉先生
会報 | comments (0) | trackbacks (0)
<< 4/6 >>