<終了>【滋賀】6/9 B型肝炎感染者医療講演会・救済法説明会

 終了しました。参加者からの報告です。
参加人数は最大で22名(うち子ども2名)でした。

 仲原民夫先生が,B型肝炎の話題について,分かり易く説明していただけました。
 滋賀県庁松木さんより,医療費助成制度について説明いただきました。6月1日から,医療費助成制度の資料について,1度提出すると次の2年はお薬手帳の提出だけで済む手続が開始したことについても説明いただきました。
 
 京都新聞に掲載され,それを見てこられた方がいらっしゃいました。
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<終了>【奈良】6/2 肝臓癌撲滅市民公開講座

 終了しました。
世界肝炎でシンポジウム
 赤羽先生から世界肝炎デーに奈良で開催されるシンポジウム(肝炎ウイルス研究財団主催)についてご案内がありました。
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<終了>【和歌山】5/27 医療講演と友の会和歌山支部第5回総会

 終了しました。
 27人が参加しました。
 ・医療者3人(肝疾患相談支援センター相談員など)
 ・抗癌剤製薬会社社員2名
 ・弁護士 3人
 ・患者19人(B型17人、C型2人)

 参加者から始まる前に県の広報紙の問題を指摘していただきました。
 5月号の県広報紙は「がん特集」。しっかり肝炎ウイルス検診のことも掲載していただいています。添付資料2頁目 しかし、14頁下段には、広告として神奈川の弁護士さんの広告「ご存じですか?B型肝炎給付金」が掲載されていました。


■玉井先生の講演(和歌山ろうさい病院)
 ▼B型肝炎 核酸アナログ製剤 新薬の問題点
  エンテカビルで治療継続できる方は安易に新薬に切り替えない方がよい
  HBs抗原の陰性化(減少)、薬剤毎の比較
  インターフェロン治療の時施設での成績
 ▼C型肝炎
  インターフェロンフリー製剤でほぼ100%の著効率が得られる
ようになってきた。
  DAA製剤失敗例の対処法:時施設の成績などの紹介
 ▼肝がんの治療
  局所療法では、昨年12月から新しいマイクロ波凝固療法を実施している。自施設51症例の成績
  ・具体的な治療法の紹介とメリットデメリット
  ・治療時間はおおよそ3分でラジオ波より短縮できる
   患者負担が少ない
など、具体的な説明がありました。

■友の会和歌山支部の総会
  提案議案は承認されました。
  世話人は3人。
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<終了>【京都】医療講演「肝細胞癌に対する内科的治療」

 終了しました。
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<終了>【大阪】4/21関西医科大学総合医療センター「肝臓病教室」

終了しました。
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